鳥取県西伯郡南部町(とっとりけんさいはくぐんなんぶちょう)行政サイトは、町内の情報・行政情報・くらしの情報をお届けしています。

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この情報は【総務課】が担当しています。

法勝寺庁舎/総務課 TEL 0859-66-3112 FAX 0859-66-4806

この情報は【税務課】が担当しています。

法勝寺庁舎/税務課 TEL 0859-66-4802

この情報は【町民生活課】が担当しています。

法勝寺庁舎/町民生活課 TEL 0859-66-3114
天萬庁舎/町民生活課 TEL 0859-64-3781

この情報は【建設課】が担当しています。

法勝寺庁舎/建設課 TEL 0859-66-3115
南部町農業者トレーニングセンター/地籍調査室 TEL 0859-64-3784

この情報は【上下水道課】が担当しています。

法勝寺庁舎/上下水道課 TEL 0859-66-4807

この情報は【企画政策課】が担当しています。

法勝寺庁舎/企画政策課 TEL 0859-66-3113

この情報は【議会事務局】が担当しています。

法勝寺庁舎/議会事務局 TEL 0859-66-4804

この情報は【出納室】が担当しています。

法勝寺庁舎/出納室 TEL 0859-66-4801

この情報は【選挙管理委員会】が担当しています。

法勝寺庁舎/選挙管理委員会 TEL 0859-66-3112

この情報は【産業課】が担当しています。

天萬庁舎/産業課 TEL 0859-64-3783

この情報は【農業委員会事務局】が担当しています。

天萬庁舎/農業委員会事務局 TEL 0859-64-3792

この情報は【南部町公民館】が担当しています。

南部町公民館 TEL 0859-64-3782

この情報は【教育委員会事務局】が担当しています。

天萬庁舎/教育委員会事務局 TEL 0859-64-3787

この情報は【健康福祉課】が担当しています。

健康管理センター「すこやか」/健康福祉課 TEL 0859-66-5524 FAX 0859-66-5523

この情報は【福祉事務所】が担当しています。

健康管理センター「すこやか」/福祉事務所 TEL 0859-66-5522 FAX 0859-66-5523

防災行政無線アンケート調査結果

・平成17年5月6日発行の情報なんぶで実施されたアンケートの集計結果です。

1.

防災行政無線をどの程度利用されていますか。 (回答数 20)
1 毎日聞く1470.0%
2 時々聞く525.0%
3 ほとんど聞かない00.0%
4 聞かない15.0%


2.

問1で3または4と回答された方にお聞きします。防災行政無線を聞かない理由を教えてください。 (回答数 5)
1 放送がある時間に家にいない240.0%
2 関心がない00.0%
3 放送が聞きづらい120.0%
4 その他210.0%


3.

放送のしゃべる速度、言葉づかいをどう感じますか。
(1)速度 (回答数 19)
1 早い15.3%
2 ちょうど良い1578.9%
3 遅い222.2%
4 わからない15.3%
(2)言葉づかい (回答数 18)
1 解り易い316.7%
2 普通1266.7%
3 解りづらい211.1%
4 わからない15.6%


4.

どんな情報を利用されますか。
(1)行事・催し物のお知らせ (回答数 20)
1 ぜひ必要840.0%
2 必要1155.0%
3 いらない15.0%
4 わからない00.0%
(2)教室・講演会のお知らせ (回答数 20)
1 ぜひ必要525.0%
2 必要1260.0%
3 いらない315.0%
4 わからない00.0%
(3)おくやみ (回答数 20)
1 ぜひ必要1470.0%
2 必要420.0%
3 いらない210.0%
4 わからない00.0%
(4)啓発 (回答数 18)
1 ぜひ必要527.8%
2 必要1266.7%
3 いらない15.6%
4 わからない00.0%
(5)注意報・警報 (回答数 20)
1 ぜひ必要1575.0%
2 必要420.0%
3 いらない15.0%
4 わからない00.0%
(6)その他
行事、教室などに関して、放送回数はどのくらいが適当か、同じ内容を何回も放送するのはどうかと思うし、1回だけでは周知できないと思うし、内容・中身を考えて放送してください。
おくやみの放送は大字ではなく集落で言ってほしい。
聞きもらすことがあるので、2回は必要と思います。
行事・催し物・講演会などは当日朝再放送して頂きたい。
お悔やみの放送は西伯地区の方は西伯地区のに、会見地区の方は会見地区だけに流せばよいと思います。
お知らせについて。お悔やみはアドレスを正確に伝えること。
委員会の開催は必要ない。
また、今日のできごとなど明るいニュースを伝えるのも放送の利用のアップになる?
火災のサイレンが鳴った時、住民はどこで発生したかを一番知りたがります。
鎮火の知らせはあるのですが、ヤジ馬を防ぐために放送しないのかなとも思いますが、みんなが知りたいことを知らせるのは必要なことだと思います。
ご検討ください。


5.

ご意見・ご要望を記入してください。
このアンケートは町民を対象とあるが、ファックスや電子メールのない人は回答ができないのでしょうか?このようであれば、本当の内容の検討はできないと思います。ファックスは番号が表示されます。アンケートに年齢・性別がなぜ必要ですか?
障害があるのでぜひ必要
語尾が上がる話し方がとても気にかかります。NHKラジオのアナウンサーの話し方を見習ってほしいです。デパートや商店の宣伝アナウンスとは違うのですから正しい話し方でお願いします。17日(じゅうななにち)ではなく17日(じゅうしちにち)読み方に十分気をつけていただきたいです。
全く音声が入らないので不必要としか答えようがない
1日2回放送があるが、おくやみの放送は別時間に放送があるが、6時40分と19時30分の放送時に出来ないか
「○月○日朝の放送」は要らない。放送はありがたいが、1回の放送時間が長く、家に一日中いる方々からうるさがられています。
原稿の文章をもっと簡潔にした方がよいと思いますので是非検討してください。
速度とか言葉遣い等の問題以前に私は旧会見町の住民ですが、現在の方はむいていないという言い方で答えとした方がいいのかもしれません。
つまり放送はテンポとか言い回しとかあるように頭を使ってやり回す必要があると思います。
旧会見の方のそれを一度聞かれるなりして見られてはどうでしょうか。彼女達のそれはとてもよかったと思います。またそんな声をよく聞いております。
アンケートを取られる事はよいとしても、それの回答方法がFAXか電子メールとは問題です。
FAXのないものはどうしたらよいのでしょうか。
この様なしたことにしたようなアンケートで結果を出して住民の意見を聞いたとされるなら、これから先ますます問題は増えてくるでしょう。
目の前のわずかな世間だけを見て、それを南部町のすべてを見たように言われても私のような者はついていけません。
こんな旧西伯町の方のやり方は、多分旧会見の者にはついていけない人間が多いと思います。
もう少し足元を見つめて歩いていかれることを望みます。年寄りのたわごとでしょうが、お零れを沢山作るより、作らないようにする事の方が今の南部箕蚊屋広域連合町の町政には必要ではないでしょうか。
回答先は旧西伯のみですが、旧会見がないというのも、住民はやはり遠いという風に感じるでしょうし、またそれが政治に対する無関心の始まりになるのではないでしょうか。
すみません、よろしくお願いします。頑張ってください。アンケート結果がホームページ等で公開ですが、見る人より見ない人のほうが多いでしょう。現在南部町の一家に一台パソコンがあって、それが毎日動いているかどうか全て確認済みでしょうか。
ちなみに我が家にもパソコンはありますが見ません。
旧会見の者はこのようなやり方になれていないし、又そうしたやり方を今までしてこなかった人の方が多いのではないでしょうか。だからそんなところに結果公開されてそれでアンケートは終ったとされるのはいかがなものでしょう。
どうしてもこの様なやり方をなさるのなら南部町の全世帯にそれなりの物をそなえてからされないとかえって問題になるのではないでしょうか。
言葉遣いのことですが、1時(いちじ)と7時(しちじ)を聞き間違えて催しに参加しようと開催場所に来られていた方を見たことがあります。日時は重要なものなので、ラジオ放送のように7時(ななじ)と表現するなど対応されたほうがいいかと思います。よろしくお願いします。
放送文を棒読みしているため聞きづらい面が多々ある。伝える内容を十分理解して暗記してから話すようにされたい。
合併後の町民がお互いにふれあるための啓蒙をする。
すなわちふれあいの活性化。
スポーツ協会や同好会の集いなどが開催される時に町民の参加、加入を促進して町民が幅広くお付き合いできる環境を整えてもらいたいので、お知らせと同じように扱ってもらいたい。
放送のアナウンスについて、専門のアナウンサーを設けるか担当者をテストして採用(会話などを審査)されたい。
アンケートのやり方に問題あり反省せよ!
「防災情報」と「連絡事項」ははっきり区別すべきです。
「こちらは防災南部町です」と言っておいて、町からのお知らせだけを伝えるやりかたは奇異に感じませんか?
「町からのお知らせです」とか「役場××課より・・・」と明快に切り出すべきでは?
「おくやみ」と「お知らせ」の放送時間が異なるのは何故ですか?
また「おくやみ」の放送時間が曜日によって異なるのは何故ですか?
聞く人(町民)の立場から決められたことでしょうか?何故今のような複雑な?放送時間になっているのか広報誌ででも説明していただきたいものです。
「防災行政無線」は町から住民への一方向・その場限りの伝達ですが、現在は町民からの意見・要望等も伝達できる手段がいろいろあります。
インターネット、CATV、電話、FAX等を総合的に活用し、町民誰でも(特定の人だけでなく)が気軽に行政情報にアクセス・活用したり、自分の意見や要望等を伝達できる仕組みを早く作ってほしものです。
(これは従来のやり方の単純な延長ではなく、発送の転換が必要です。)
速度はちょっと分かりにくい(最初1回目)2回目で分かる。
防災行政無線は南部町にとって情報を得る大切な危機管理につながるものである。
町内でこういう看板記事を見ましたなかなか良い文章で実行されれば最高ですが?
「明るいあいさつ明るい南部 あいさつは心を開く第1歩から」あいさつは「人間の和」をいかに大事にするものです。
毎朝6時30分頃チャイムが鳴り目を覚ましますが、暫くして6時45分頃行政等等放送が有りますが、あいさつが無く、内容を聞いても参加・納税したくない気持ちになる。
朝の場合はおはようございます、昼はこんにちは、夜はこんばんはこれはあいさつの原則である。
NHKは朝早くから担当者が交代される場合おはようございますとあいさつされるが(ラジオの場合)そこまでなくても良いが、町放送は1日に多くて3〜4回位ですのであいさつの実行を望む。
最近時々「皆さんおはようございます」と放送を聞きますが、第1声のあいさつだと気持ちが良く1日のスタートが始まる。
町教育委員会より1日から15日まであいさつ運動が開始されますが、「大人:子ども」あいさつは「大人:大人」が満足なあいさつが出来ないのに「大人:子ども」はあいさつできるわけではない。どう思われますか?
町長さんの年頭のあいさつ、交通安全運動期間等等の朝のあいさつきちんと述べられるので今年頑張りたい、事故に気をつけたいと思います。
建設的意見を述べましたよろしくお願いします。一歩でも前進することを望みます。